昨今の納骨事情を考えた時、寺院運営には納骨壇が必要ではありませんか。
   お檀家様からの様々なご要望にあった納骨壇をご提案します。   

arumi .jpg

アルミ製納骨壇

各派ご本山もご採用されている最も実績のある納骨壇です。
耐食アルミニウム合金の使用によって四季の温度・湿度の変化に影響されず、維持管理が容易で変わらない美しさを将来世代に継承していただけます。その他の部材も不燃材料を使用していますので火災の心配はありません。また、灯明、香炉は、電気式になっています。

分骨式納骨壇 常楽塔

「ご住職様、私たち夫婦には子供がおりません。私たち没後のことが心配です。」というご相談をお壇檀家様よりお聞きになったことはございませんか。昨今の核家族化、少子化などが一因となり相続のできない墓地や納骨壇が出現し出しております。これらの問題解決の一つの方法が、この常楽塔という分骨式納骨壇です。

納骨壇スチール.jpg

スチール製納骨壇

重厚感があり、任意性の高い納骨壇です。耐火性は一番です。
使用しています材料は亜鉛メッキを施したサビない鋼板です。仕上げにはメラミン焼付け塗装を施しております。スチールの特性を生かし曲げ加工での製作ですので高額な型費も入らず容易にオリジナル製品が作れます。塗装色は、任意色をお選びいただけます。

創作1.jpg

創作納骨壇

素材にこだわらず、住職様の構想をカタチへと致します。
既製品ではなく、オリジナル納骨壇を希望されますご寺院様にご対応させて頂きます。じっくりと構想やご希望のデザインをお聞きし、設計、完成予想図を作成します。そして、最適な素材を選定させて頂き、仕様決定後にお見積もりをさせて頂き、製作へと進みます。各寺院様の考えを最大限に表現して頂ける納骨壇です。

冊子.gif

納骨壇の設置をお考えの住職様に、まずは、お読み頂きたい冊子です。


  今、新たな言葉があります。“納骨難民”供養難民という言葉です。一瞬なんと不適切な言葉と
  驚きを覚えますが、現実的なことでもあるのです。難民という言葉から経済的に困った方々が
  お納骨に困っているというイメージを抱きますが、実際は違うのです。
  「自身は単身者だが没後もせめて十年は供養してもらいたい。」
  「私は、ひとり娘です。縁があって嫁ぎましたが実家の両親の供養ができなくて困ってます。」
  と言ったような社会的背景による難民がおられるのです。それらの解決方法の一つをご提案させ
  て頂いたのが、本書です。ご興味のお有りのご寺院様は、左の冊子をクリックしてお申し込みく
  ださい。無料でお送りいたします。
  (注:お申し込みはご寺院様に限ります。)

noukotudan3.gif
noukotudan4.gif
noukotudan5.gif


lineat_icon_basic_a.pngTlnN86iS6_.png
Line@へのご登録のお願い
Lineの利用者は、国内で7,000万人と言われています。現在の身近な無料通信手段です。国際電話も無料というから驚きです。そのラインにLINE@というのがあります。これは、私たち企業からお客様へお得な情報を発信するツールです。新着情報からクーポン券や会員券の発行など様々なサービスがご提供できます。お差し支えなければ、左記のQRコードをスキャンしていただきご登録をお願いします。